札幌都心部から北5条手稲通を手稲方向に走っていくと、琴似発寒川に架かる発寒橋というところを通過します。
西野方面の山並みが見える地点として、僕は密かにここが好きです。
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山の手付近の北1条宮の沢通です。
歩道が白樺並木となっていてとてもさわやかな感じです。
でも・・・、
三角山の山麓ということもあって、山の手付近の北1条宮の沢通はものすごいアップダウンの連続なので、ママチャリなら白樺並木のさわやかさなんて忘れて汗をタラタラとたらして走る羽目に・・・。
この道は、歩いて散歩することをオススメします。
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以前紹介した山の手草ぶえ公園に再度出かけてきました。
ひょっとするとこの公園は、三角山の一番のビューポイントの場所かもしれません。
個人的にはこういう風景を見ていると、テントでも持ってきてキャンプをしたくなります。
アングルを変えて南東方向を眺めると、円山が正面に見えます。
山の手が丘陵地帯にあり、円山を少し見下ろすような感覚になるので、中心部から見る円山の雰囲気とはちょっと違います。
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山の手の裏道を通ってたまたま行き着いた山の手草ぶえ公園の写真です。
なだらかな傾斜状の芝生がいい感じの公園でした。
札幌って小さな公園にも芝生広場があるところが多くて、子供たちが遊ぶにはとてもいい環境なんじゃないかとよく思います。
山の手地区自体が高台にあるので、この草笛公園からは札幌の中心街の風景も見えるんですよ。
JRタワーや札幌駅北口の超高層マンションが写真の中央付近にかすかに写ってるんですが、見えるでしょうか?
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琴似から南西へしばらく進むと、正面に三角山が近づいてきます。
標高311mで手軽に登山が楽しめる山でもあります。
登山道はこの写真の山の手地区に入口があります。
三角山は場所によっては三角の形をした山には見えません。
三角山と名付けた人は、どの場所からこの山を眺めて「三角山っていう名前にしよう!」と思ったんでしょう?
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