中島公園内もだいぶ雪が解けてきました。
園路にはもうほとんど雪がありませんでした。
豊平館を撮影するのにお気に入りのアングルがあるんですが、そこにはまだまだたくさんの雪があって、歩いて入っていくのは不可能だったので別の場所から撮影してみました。
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中島公園内もだいぶ雪が解けてきました。
園路にはもうほとんど雪がありませんでした。
豊平館を撮影するのにお気に入りのアングルがあるんですが、そこにはまだまだたくさんの雪があって、歩いて入っていくのは不可能だったので別の場所から撮影してみました。
普段歩かない場所を歩くと新しい発見があります。
今回の発見は、幌平橋のすぐ西側にあったスリップ防止剤の箱。
僕が住んでいる地区では、スリップ防止剤の箱は見たことがないです。
札幌の交差点付近の歩道には、歩道用の滑り止め用の砂が保存してある箱が置いてあって、歩道や横断歩道が滑りやすいツルツル路面の時には、その箱から砂を取り出して路面に砂をまくのです。
こういう作業は市民が一般的に行っている作業です。
さて、このスリップ防止剤っていうのは誰が道路にまくのでしょうか?
クイズ形式みたいですけど、僕はその答えを知りません・・・。
やっぱり市民なのか?、それとも道路管理者の札幌市または北海道開発局の担当者なのか??
