24日の大雪の時に、北海道大学内の中央ローンを見に行ってきました。
真っ白、そして分厚く積もった雪原の真ん中にゆったりと蛇行したサクシュコトニ川が浮かび上がっていました。
それにしても、1月に入ってからはホントによく雪が降りますねぇ。
北大の正門へ続く道。
辺り一面が降りたての深い新雪で、至る所に深いわだちができていて歩くのも一苦労でした。
中央ローン横のクラーク像です。
もう銅像の正体が誰なのかよくわかんないです。
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もうクラーク像は、本当に何がなんだかわからないですね♪
今年の夏に北海道に旅行に行きましたが、そのときに泊まった宿の女将さんに北海道に旅行に来るなら冬の時期をすすめられましたが、この雪を量を見るとちょっと考えさせられますね。実際どうなのかなぁ!?
そうですねぇ、自動車を運転するとなると冬場は日によって路面状況が大きく違うので、旅行するには大変かもしれないです。
ただ、やっぱり雪景色はとてもきれいですよ。
市街部はきちんと除雪が行われているので、深い雪の中に足を突っ込んで歩かなければならない、といった事はないですよ。