普段歩かない場所を歩くと新しい発見があります。
今回の発見は、幌平橋のすぐ西側にあったスリップ防止剤の箱。
僕が住んでいる地区では、スリップ防止剤の箱は見たことがないです。
札幌の交差点付近の歩道には、歩道用の滑り止め用の砂が保存してある箱が置いてあって、歩道や横断歩道が滑りやすいツルツル路面の時には、その箱から砂を取り出して路面に砂をまくのです。
こういう作業は市民が一般的に行っている作業です。
さて、このスリップ防止剤っていうのは誰が道路にまくのでしょうか?
クイズ形式みたいですけど、僕はその答えを知りません・・・。
やっぱり市民なのか?、それとも道路管理者の札幌市または北海道開発局の担当者なのか??
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